さよりです。

昨夜、子どもたちとケーキを作りました。
家で作ると甘みなど色々コントロールしやすいですね。

ケーキを作るとき、できるだけ、
血糖値がアップダウンしないで済むように、
複数の砂糖を使います。

血糖値が上がらない砂糖は、
膨らまなかったり、溶けにくいので、
普通の砂糖と混ぜて使います。

その程度だと、、、とも思うのですが、
塵も積もれば、だと思ってます。

私たち、みんな、注意欠如のコンディションを
持っているのですが、欠如するところが
みんな、みごとにバラバラ。

なので、誰かが、誰かを、カバー出来るのですよね。
これは、素晴らしいチームワークだと思ってます。
(注意欠如がないのが一番ですが)

欠如するところがバラバラなので、
作り方を見ながら作ってると、
もう、大騒ぎです。

材料をまず、揃える所から始める子どもたち。
揃えるところも確認せず、
いきなり、材料をぶち込もうとして止められるおかん。

「もう、触らないで」と、私、おかんなのに、
子どもたちに「見てるだけでいい」と
戦力外通告を頂いてしまいました( ; ; )

分量を読み間違える子、
順番を間違える子、
説明を聞いて、「わかった」といいながら、全然違うことする子

もう、ほんとに、みんな色々です。
ただ、これは変えなきゃ、と思ってることがあって、
人の欠如に対して、みんな、厳しい。
偉そうに指摘するんです。

私の普段の物の言い方が大きく影響してる。
そう反省してます。
ポンと、偉そうな言い方をしてしまうんです。

気をつけて気をつけて、考えて考えてしないと、
ポンポン言ってしまいます。
私は言語とコミュニケーションが低いので
気持ちに相当、余裕を持って過ごさないと
ボロボロと、ボロが出てしまう。
(この辺り、ケアの方法があります)

偉そうな言い方から、脱せるよう工夫中です。

色々間違えそうになりつつ、修正しつつ、
子どもたちはケーキ作りをしました。

が、

とどめは、おかんが、砂糖と塩を間違えて
渡してしまいました。最低。私。

子どもたちは、疑いもせず、投入。

間違えたのは、私なのに、
「え、触ってて気がつかなかったの?」
「確認しなかったの?」
って、もう、これ、すごい暴力…ですね。

まさか、砂糖と言いながら渡されて
塩だとは思わなかったから
確認しなかった…
確認しなかった私のせい。
ごめんなさい。
と、投入した姫は、
確認しなかった自分を責めてました。

姫の責任ではなくて、
私が「暴」です。ほんとに。
ごめんなさい。

しっかり丁寧に、子どもたちに謝罪しました。
即、その場で二度と間違えないよう、
容器に字を書きました。

チーズケーキ系は、失敗することないんですが、
カステラやスポンジ系は失敗ばかり。
次は成功させたいです。

最後までお読みくださり、ありがとうございます。




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